シャスタ シャスタ旅行について (行き方、いつ、どのくらい、気候、持って行く物など)

シャスタ旅行について (行き方、いつ、どのくらい、気候、持って行く物など)

シャスタを訪れる方へ


よくある質問をまとめました。


①シャスタはどこにある? →シャスタへの行き方

②シャスタにいつ行く? どのくらい?→シャスタ旅行の時期、期間

③シャスタ旅行に何を持って行く? →服装、持っていくもの


④シャスタでの交通手段
シャスタエリアでは、観光バスや公共のバスはありません。地元の方のためのバスはありますが、それは自然のスポットには行きません。空港でレンタカーをして訪れるのが良い。
車を運転できない人は、ガイドさんを雇うのがお勧めです。


⑤シャスタで使うお金について

日本からシャスタへ行かれる方は、まずアメリカドルの準備をしてください!
現地シャスタでは、ドルの両替はできません。

シャスタシティやマクラウドでは普通の銀行はありますが、円からドルの両替はできません。
前もって必ず両替してドルをお持ちください。

また、1ドル札はチップに使うので事前にある程度持っていた方がいいです。

クレジットカードがどこのお店、レストランでも使えます。
クレジットカードも準備された方がいいと思います。ただし、JCBは使えません。


⑥チップについて

レストランでは、飲食料金とは別にチップが必要です。これはアメリカの文化です。日本人にとっては、いくら払ったらいいのだろう?と悩むところでありますが、

通常アメリカ人にとっては、昼食に15%くらい、夕食に20%くらいが目安のようです。
または、サービスが良いと感じた場合は、チップを多めにおいています。

ついたまった小銭(コイン)をチップとして使いたくなりますが、これは失礼なことです。あらかじめ紙幣を準備しておくこと。

レストランでカードで支払う場合は、自分でチップの金額をレシートに書き込み、合計金額を記入することもできます。
いつも支払いの度に、チップをのために現金を準備しておかなくても大丈夫。

現金で支払う場合、接客係はとりあえず料金ちょうどしか受け取らないので、後からチップ分の現金をテーブルに残しておけばよい。その場合、お釣りをもらった小銭に紙幣を加えてもよい。
もし、適当な紙幣がなければ、両替を頼むと対応してくれます。

ホテルに宿泊の際は、ベッドメイキングのチップとしてベッド1台に対して$1が目安。連泊の際はまとめて置いてもよい。




シャスタの事がもっと知りたい方は、日本語の「シャスタガイドブック」があります。

詳しくは⇒こちら


素晴らしいシャスタの旅になりますように!


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Author:Miho
中山みほ
シャスタガイドブック出版発売

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