シャスタ 【お知らせ】 日本とトルコ合作映画 「海難1890」

【お知らせ】 日本とトルコ合作映画 「海難1890」

★シャスタ旅行のお知らせ★
シャスタリトリート3月3日参加募集中→「シャスタリトリート3月

シャスタリトリート2016年7月 企画中

************************************



12月5日から公開されていた映画なのですが、紹介したい!と思いつつ、、、そのままにしていたら。。。

web 20160101 007

これ↑なにかご存知ですか?

目の玉に見える?!

トルコのお守りです。私のはハート型ですけど
どこかにしまっておいたのが、急に出てきて~

これはやっぱりご紹介しないわけにはいきません

web kainan 1890 IMG_9552

日本とトルコの合作映画!!!

「海難1890」

詳しいストーリーは、見て頂きたいのここでは省きます。
是非ご覧ください♪

公開から1か月経ってますので、ピンときた方は、お早めに



なんでブログで紹介するんだろう?!と思っているんですけど、やっぱり熊野にも、トルコにも、ご縁があると感じています。

実はこのトルコのお守り
数年前にシャスタで購入した物
あまりキーホールダーは買わないタイプなのですが、なんでかわからないけど、あの時は、急に目に留まって気になって買っちゃたんです。シャスタのあのお店で 

そして、シャスタからそのまま向かった先は・・・「熊野」

まさかまさか、、、熊野の南、本州最南端 「串本市潮岬」、そして「大島」に導かれ!

そしたら、私が持っているトルコのお守りの大型版、、、真っ青なガラス製の巨大目の玉が、お土産屋さんの軒先でゆらゆらと揺れていたんです。

え!どうして!という気持ちと、、、だから気になっていたんだ~と。

なんと、和歌山県串本町に「トルコ記念館」があるのです。

web 20160105-002

トルコでは教科書に載っているくらいの有名な歴史。恥ずかしながら、私は全く知りませんでした。そこで、熊野とトルコのご縁を知ったのです。今は、姉妹都市としての交流も行われています。

私が和歌山県串本町大島を訪れたのは、たった一度きり。
近くにある「樫野崎燈台」もとっても気に入った場所の一つです。


それから時は経ち、、、2015年10月、
ヨーロッパに行くのに、なんだかわからないけど、
トルコの航空会社ターキッシュエアラインの飛行機が気になりました。それまで全く気にも留めていなかったのに。不思議。

乗り換えでトルコ・イスタンブール空港に行きも帰りも立ち寄り、ぐーっとトルコが近くなったところで、

たまたま、12月の熊野、和歌山県新宮駅でこのポスターを見つけ

あああ
ぽつん、ぽつんとあった点が繋がっていったそんな感じ。

それに、パンフレットも大事にとってあったなんて!しかも、スタンプ付きですよ
見つけた私の方が、びっくりしました。他の資料を探していたら、たまたま出てきて。ね、映画をご紹介しないわけにはいかないでしょ!

ご縁なんでしょうね~~
何か深い意味があるかもしれないけど、それよりなにより、観て感動でした。胸にぐっとこみあげてきて、涙がぽろぽろと。。。。

日本の国旗は日の丸、太陽、sun rise
トルコの国旗は、月


私のおすすめ映画!
是非ご覧くださいね♪



関連記事
プロフィール

Miho

Author:Miho
中山みほ
ブログを引越しました。
新しいブログはhttps://miho58.com

シャスタガイドブック
出版発売

【about me】
福岡県生まれ。
続きは…プロフィール


【ソウルジャーニーアドバイザー】
魂の旅
聖地への旅

の電話サポートを受付中。

お問い合わせは・・・こちら



カテゴリー
シャスタガイドブック
★シャスタのガイドブック
自費出版! 2011年から発売中
最新版お申込み⇒→こちら

詳細は、写真をクリック
↓↓↓↓↓
web shasta book 2016
価格1,000円(税込)

★地球の歩き方
「サンフランシスコとシリコンバレー」
2013年から寄稿。
購入は、写真をクリック
↓↓↓↓↓

価格1,836円(税込)


最新記事&関連記事
リンク
カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
検索フォーム
Tree-Arcive
お勧めの本
シャスタが載ってます!


スペイン巡礼に興味があるならますこの1冊を!


熊野へ行くならおすすめ!







今はまっている本です






好きな本






般若心経はやはり好きです


メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: