シャスタ  ルルド大聖堂が朝日を浴びる時 (ルルドリトリート 2)

ルルド大聖堂が朝日を浴びる時 (ルルドリトリート 2)

フランスルルドはピレネー山脈の麓に位置しています。
訪れた9月後半、朝晩は少し冷え込み薄手のダウンジャケットが必要な気候。

朝、ホテルから一歩外に出ると冷たい空気に包まれる。少し肌寒いけど、澄んだ空気が気持ち良くて、足早にルルド大聖堂に向かう。

ルルド 201609261 5

太陽が昇る少し前。
オレンジ色の光が大聖堂を照らしています

神々しくて、
さらにルルド大聖堂は金色に輝いていました

ルルド 201609261

日中のルルド大聖堂こちらをご覧ください→ルルド大聖堂

やはり、朝は特別な時間です。
どこの聖地、どこでもそうですが、朝はとびっきり澄んだ空気に包まれ、神聖な気を感じることができます。

この日は、たまたま晴れて光がルルド大聖堂を照らしていました。
ルルド最終日、私達を祝福してくれているかのようでした。

ルルド 201609261 2

ルルド 201609261 3

ルルド 201609261 4

ルルド 201609261 5

朝早いのですが、すでにたくさんの人々が祈っていました。

ルルド大聖堂の横のポー川が気になっていて、朝に散歩したい!と思っていたので向かってみると、、、

ルルド 201609268

とっても気持ちいいんです。

水の流れはとても早い。長い年月をかけて、ピレネー山脈から流れ出てきているお水なのでしょうね。

今までは気づかなかったのですが、3度目にして、ポー川の素晴らしさを感じています。
次に訪れる時もポー川からルルド大聖堂を臨みたいです。


20161013071439ace.jpg


今日も素晴らしい一日を!
愛と平和の祈りをこめて

LOVE & PEACE
みほ
関連記事
プロフィール

Miho

Author:Miho
中山みほ
ライター、聖地リトリート・コーディネーター&ガイド
(シャスタ・ハワイ・カウアイ島・ルルド・アッシジ・スペイン巡礼、熊野)

【about me】
福岡県生まれ。大阪教育大学卒。東京でのサラリーマン生活を経て2008年8月アメリカ移住。2008年から始まった私のシャスタ滞在は現在600日を越え、現在はシャスタと日本、世界の聖地巡礼を続けています。

続き⇒プロフィール詳細


【Retreat】
リトリートのご依頼、プライベートガイドを承ります。みなさまの魂の旅をサポートします。

♡2017年聖地リトリートのスケジュール⇒リトリート2017

☆シャスタ
☆ハワイカウアイ島
☆熊野
☆ルルド
☆アッシジ

♡お問い合わせ
こちら




シャスタガイドブック
★シャスタのガイドブック
自費出版! 2011年から発売中
最新版お申込み⇒→こちら


web shasta book 2016
価格1,000円(税込)

★地球の歩き方
「サンフランシスコとシリコンバレー」シャスタのページ、2013年から寄稿。
詳細は⇒写真をクリック
価格1,836円(税込)


リトリート参加者募集

【シャスタリトリート】
7月15日〜21日
満員御礼
ありがとうございます

詳細⇒シャスタリトリート
サンフランシスコ空港集合
レディング空港解散




【カウアイ島リトリート】
8月1日〜8月8日

※詳細はお問い合わせください




【イタリア🇮🇹アッシジ】
9月、または10月予定

※詳細はお問い合わせください



♡ただいま参加募集 ⇒聖地リトリート2017 スケジュール

♡リトリート⇒お問い合わせ


カウアイ島、シャスタ、ルルド、アッシジについては2名以上からプライベイトリトリート(5泊6日~)の開催が可能です。

熊野リトリートについては2泊3日、3泊4日、5泊6日承ります。

ご希望の日程、人数を明記されお問い合わせフォームよりご連絡ください。

行き先、日数、人数により料金が異なります。

詳細はお問い合わせください

リトリート希望のお問い合わせ後、3日たっても返事がない場合はメールが届いてない可能性もあります。その場合は、こちらのメールフォームから再度お問い合わせください。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク
最新記事&関連記事
カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
検索フォーム
カテゴリー
Tree-Arcive
お勧めの本
シャスタが載ってます!


スペイン巡礼に興味があるならますこの1冊を!


熊野へ行くならおすすめ!







今はまっている本です






好きな本






般若心経はやはり好きです